お住まいの地域を選ぶだけで、使える制度がすぐに分かります。
手すりの取付けや段差の解消など、介護のための小さな改修に。
通学路などに面した危険なブロック塀の撤去・建て替えに。
ZEH・蓄電池・エネファームなどの設備に。ZEHは定額20万円です。
昭和56年5月以前の木造住宅を、地震に強く補強する工事に。
昭和56年5月以前の木造住宅の耐震診断を、無料で受けられます。
下水道のない地域で、合併処理浄化槽を設置・入れ替えるときに。
生ごみを減らすコンポスト容器の購入に。市のポイントで戻ります。
エアコン・冷蔵庫・テレビ・LED照明の買い替えに。購入額の20%。
県外から移住された方の住宅改修に。働く世帯は100万円まで。
倒壊のおそれがある古い空き家の解体に。9月30日が締切です。
手すりの取付けや段差の解消など、介護のための小さな改修に。
住宅用の太陽光発電の設置に。出力1kWあたり7万円です。
耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の補強工事に。
道路や避難路に面した危険なブロック塀の撤去・改修に。
下水道のない地域で、古い浄化槽を合併処理浄化槽に替えるときに。
電気式の生ごみ処理機やコンポスト容器の購入に。購入額の半額。
倒壊のおそれがある古い空き家の解体に。
昭和56年6月以前の木造住宅の耐震診断を、無料で受けられます。
手すりの取付けや段差の解消など、介護のための小さな改修に。
避難路などに面した危険なブロック塀の撤去に。
第2子以降が生まれたご家庭のリフォームに使えます。
ZEH・蓄電池・EV・V2Hの導入に。太陽光の単体設置は対象外です。
耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の補強工事に。
昭和56年5月以前の木造住宅の耐震診断を、無料で受けられます。
下水道のない地域での合併処理浄化槽の設置に。新築も対象です。
県外から移住された方の空き家改修に。働き手世帯は100万円まで。
結婚された方の住宅取得・リフォーム・引越し費用に使えます。夫婦とも39歳以下・所得500万円未満などの要件があります。
倒壊のおそれがある古い空き家の解体に。9月18日が事前調査の締切。
手すりの取付けや段差の解消など、介護のための小さな改修に。
避難路・通学路に面した危険なブロック塀の撤去・建て替えに。
古い浄化槽を合併処理浄化槽に替えるときに。今年度で終了します。
エコキュート・エネファーム・蓄電池・EVなどの導入に。
木造住宅の耐震補強に。瓦屋根の耐風改修と組み合わせられます。
昭和56年5月以前の木造住宅の耐震診断を、無料で受けられます。
結婚された方の住宅取得・リフォーム・引越し費用に使えます。婚姻日の時点で夫婦とも29歳以下(所得条件あり)などの要件があります。
ZEHの新築、または太陽光+蓄電池の同時設置に。
雨水タンクの設置に。購入額の2/3まで補助されます。
電気式の生ごみ処理機の購入に。市の指定店での事前申込みが必要。
ZEH・ZEH+の新築に。蓄電池を入れると加算があります。
介護保険の全国共通の制度です。手すりや段差解消の工事に。
省エネ性能の高い住宅の新築・リフォームに。性能により額が変わります。
子育て世帯・若い夫婦の住宅ローン金利が引き下げられます。
住宅ローンを組んだ方の所得税などが軽くなる制度です。
ご親族から住宅資金の援助を受けるとき、贈与税がかからない枠です。
既存住宅の窓やドアを断熱性の高いものに替える工事に。
エコキュートやエネファームなど、高効率の給湯器の設置に。
住まいづくりには、思っているより多くの支援制度があります。
国の制度に加えて、市ごとにも独自の補助金が用意されています。ZEH(省エネ住宅)や太陽光発電、耐震改修、浄化槽の設置など、対象になる工事は幅広く、内容によっては数十万円から百万円を超える支援を受けられる場合もあります。
ただし、これらの制度は申請できる期間が決まっていて、予算がなくなり次第終了するものがほとんどです。また工事を契約する前・着工する前に申請しなければならない制度も多く、後から気づいても間に合わないことがあります。